元気の源を学ぶ会
〜経験から学ぶ「元気の源って何だろう?」〜
沖縄は例年より早く梅雨の時期を迎えましたが、会員の皆様におかれましてはお元気でお過ごしのこととお喜び申し上げます。さて今月の勉強会のお知らせをさせていただきます。
今回、ある女性利用者様と関わりをもつ作業療法士から、「利用者様の希望や、今後に向けての取り組みが本人、支援者ともにイメージが難しい・・・」というお話がありました。
そこで、実際に困難な経験をしながも、事業所での活動や、WRAPファシリテーターの資格をとるなど、幅広く活動されているお二方をお招きし、これまでの経験談などをお話していただき、そこから「それぞれの元気の源って何だろう?」と考える機会を設けたいと思っています。
皆様には、色々な立場があると思いますが、「人の生活・人生を支えるとはどんなことだろう?」、「自身の人生にどのような工夫が出来るか?」等々、どのような立場であろうと、今後に向けてとても良いエッセンスを感じることが出来ると思いますので、どうぞ多くの方々をお誘い合わせの上ご参加ください。
講師:
神里 香織さん(コミュッと)
西平 千穂さん(てるしの)
コーディネーター:
坂本 将吏(作業療法士)
日時:
平成24年 5月24日(木曜日)
19:30〜21:00
場所:
オリブ山病院 C棟1階
那覇市首里石嶺町3-456
098-886-2311
会費:
沖縄県作業療法士会員:500円
非会員:1.000円
他職種:500円
一般・学生:無料
申込:
沖縄県精神科作業療法研究会 事務局
オリブ山病院 吉ヶ島
FAX 098-886-558
沖縄は例年より早く梅雨の時期を迎えましたが、会員の皆様におかれましてはお元気でお過ごしのこととお喜び申し上げます。さて今月の勉強会のお知らせをさせていただきます。
今回、ある女性利用者様と関わりをもつ作業療法士から、「利用者様の希望や、今後に向けての取り組みが本人、支援者ともにイメージが難しい・・・」というお話がありました。
そこで、実際に困難な経験をしながも、事業所での活動や、WRAPファシリテーターの資格をとるなど、幅広く活動されているお二方をお招きし、これまでの経験談などをお話していただき、そこから「それぞれの元気の源って何だろう?」と考える機会を設けたいと思っています。
皆様には、色々な立場があると思いますが、「人の生活・人生を支えるとはどんなことだろう?」、「自身の人生にどのような工夫が出来るか?」等々、どのような立場であろうと、今後に向けてとても良いエッセンスを感じることが出来ると思いますので、どうぞ多くの方々をお誘い合わせの上ご参加ください。
講師:
神里 香織さん(コミュッと)
西平 千穂さん(てるしの)
コーディネーター:
坂本 将吏(作業療法士)
日時:
平成24年 5月24日(木曜日)
19:30〜21:00
場所:
オリブ山病院 C棟1階
那覇市首里石嶺町3-456
098-886-2311
会費:
沖縄県作業療法士会員:500円
非会員:1.000円
他職種:500円
一般・学生:無料
申込:
沖縄県精神科作業療法研究会 事務局
オリブ山病院 吉ヶ島
FAX 098-886-558
議事録
沖縄県精神科作業療法研究会 2011年度末総会 議事録
平成24年3月22日(木)
オリブ山病院内 C棟一階
(ろ1203-2)
19:00〜20:30
記録:木下(オリブ山病院)
1:2011年度活動報告
2:2011年度会計報告
3:2012年度役員選出
4:2012年度活動予定
5:事務局からのお知らせ
1:2011年度活動報告―仲地
日時 テーマ 講師 人数
4月28日 院内デイケアの取り組みと効果 増尾 辰也(天久台病院・OTR) 32名
5月26日 イタリア・トリエステ報告会 仲地 宗幸(オリブ山病院・OTR) 78名
6月18日 リカバリーって何だろう? ねてる増川(WRAPファシリテーター)79名
7月23日 精神科医療における認知症OT入門 上城 憲司(西九州大学・OTR) 62名
8月 無し
9月23日 若年のうつ病とその世界 蟻塚 亮二(沖縄共同病院・精神科医)88名
10月 無し(POTA全国学会)
11月 PSW協会合同企画・就労支援 倉知 延章(九州産業大学・PSW) 160名
12月17日 「支援」を考える研修会 ねてる増川(WRAPファシリテーター)20名
1月 無し
2月 新年会
3月 2011年度 総会
共通言語やベースづくりを意識して、今年度は講義形式の企画を中心に行った。
そのためまずは参加人数が多いことを目標にしていたので、ある程度は狙い通りだったと思う。
2:2011年度会計報告―照屋
今年度予算残金69,714円(繰越金含む) ※詳細は別紙にて参照
来年度予算合計金額69,714円(繰越金)+20,000円(2012年度研究費予算)=89,714円
3:2012年度役員選出―木下
代表 木下 匠(オリブ山病院) 事務局 吉ヶ島 明子(オリブ山病院)
監査 目取真 恵子(新垣病院) 会計 照屋美希、當真嗣史(天久台病院)
運営委員 宮里政士、呉屋真澄、嘉数宜成(新垣病院)、和澤美穂(平安病院)、
※昨年度までブログの管理を玉木病院の田中さんが行っていたが、次年度から新垣病院の宮里さんに引き継ぐ予定。
4:2012年度活動予定―木下
昨年度は講演会形式を中心として、共通言語づくりや、ベースづくりを意識した運営方針だった。
今年は、昨年学んだことを、どのように現場レベルで利用者や患者様に提供できるのか等も考えていきたい。
なので、事例報告会の形式も取り入れていきたい。
もちろん講演会を企画する機会があればその都度計画はしていく。
個人的には今年のスローガンは「目の前の利用者の役に立てるように!」みたいな感じです。
他に何かやってみたいこと、学びたいことやアドバイス等ありますか?
◎どのようなことを知りたい・学びたいか?
・県士会の研修費予算(130.000円)の利用も検討して、大きな企画を一本うってみてはどうか?
・研究会の今年度のスローガンを掲げたほうが良いのでは
・次年度に関しては、OT県学会の開催にあたって、発表者のフォローアップの役割を研究会に委託する予定。
なので、年間スケジュールの中に、発表抄録の作成や発表に向けてのフォローをしていく予定もたてていく。
・メーリングリストを作成し、幅広く研究会の情報・研修情報を共有してはどうか
・各病院のアクティビティ紹介
・他施設・病院でのOTの働きを知りたい
・当事者交流会
・学生指導や後輩教育に関しての企画
・10代の患者様、利用者様の支援に関して(10代のメンタルヘルス)
・慢性期統合失調症の世界観
・30〜40代の女性の生き方?(当事者企画)
・PSW協会との合同企画
※上記に挙がった項目などを参考にしながら、4月以降の研究会活動予定をたてていきます。
活動予定は4月の研究会の定例会の際に配布する予定。
5:事務局からのお知らせ―木下
県士会ポイントシールに関してのお知らせです。
昨年度から研究会におけるポイントシールの配布が「参加証明書」での引き換え式になっています。
年度を越えても証明書は有効だとのことなので、教育部主催の研修などに参加する際には参加証明書を持参ください。
尚、参加証明書との引き換えに関してはシールではなく、印を押してもらえるとのことなので、引き換え時には生涯教育手帳の持参はお忘れなく。
平成24年3月22日(木)
オリブ山病院内 C棟一階
(ろ1203-2)
19:00〜20:30
記録:木下(オリブ山病院)
1:2011年度活動報告
2:2011年度会計報告
3:2012年度役員選出
4:2012年度活動予定
5:事務局からのお知らせ
1:2011年度活動報告―仲地
日時 テーマ 講師 人数
4月28日 院内デイケアの取り組みと効果 増尾 辰也(天久台病院・OTR) 32名
5月26日 イタリア・トリエステ報告会 仲地 宗幸(オリブ山病院・OTR) 78名
6月18日 リカバリーって何だろう? ねてる増川(WRAPファシリテーター)79名
7月23日 精神科医療における認知症OT入門 上城 憲司(西九州大学・OTR) 62名
8月 無し
9月23日 若年のうつ病とその世界 蟻塚 亮二(沖縄共同病院・精神科医)88名
10月 無し(POTA全国学会)
11月 PSW協会合同企画・就労支援 倉知 延章(九州産業大学・PSW) 160名
12月17日 「支援」を考える研修会 ねてる増川(WRAPファシリテーター)20名
1月 無し
2月 新年会
3月 2011年度 総会
共通言語やベースづくりを意識して、今年度は講義形式の企画を中心に行った。
そのためまずは参加人数が多いことを目標にしていたので、ある程度は狙い通りだったと思う。
2:2011年度会計報告―照屋
今年度予算残金69,714円(繰越金含む) ※詳細は別紙にて参照
来年度予算合計金額69,714円(繰越金)+20,000円(2012年度研究費予算)=89,714円
3:2012年度役員選出―木下
代表 木下 匠(オリブ山病院) 事務局 吉ヶ島 明子(オリブ山病院)
監査 目取真 恵子(新垣病院) 会計 照屋美希、當真嗣史(天久台病院)
運営委員 宮里政士、呉屋真澄、嘉数宜成(新垣病院)、和澤美穂(平安病院)、
※昨年度までブログの管理を玉木病院の田中さんが行っていたが、次年度から新垣病院の宮里さんに引き継ぐ予定。
4:2012年度活動予定―木下
昨年度は講演会形式を中心として、共通言語づくりや、ベースづくりを意識した運営方針だった。
今年は、昨年学んだことを、どのように現場レベルで利用者や患者様に提供できるのか等も考えていきたい。
なので、事例報告会の形式も取り入れていきたい。
もちろん講演会を企画する機会があればその都度計画はしていく。
個人的には今年のスローガンは「目の前の利用者の役に立てるように!」みたいな感じです。
他に何かやってみたいこと、学びたいことやアドバイス等ありますか?
◎どのようなことを知りたい・学びたいか?
・県士会の研修費予算(130.000円)の利用も検討して、大きな企画を一本うってみてはどうか?
・研究会の今年度のスローガンを掲げたほうが良いのでは
・次年度に関しては、OT県学会の開催にあたって、発表者のフォローアップの役割を研究会に委託する予定。
なので、年間スケジュールの中に、発表抄録の作成や発表に向けてのフォローをしていく予定もたてていく。
・メーリングリストを作成し、幅広く研究会の情報・研修情報を共有してはどうか
・各病院のアクティビティ紹介
・他施設・病院でのOTの働きを知りたい
・当事者交流会
・学生指導や後輩教育に関しての企画
・10代の患者様、利用者様の支援に関して(10代のメンタルヘルス)
・慢性期統合失調症の世界観
・30〜40代の女性の生き方?(当事者企画)
・PSW協会との合同企画
※上記に挙がった項目などを参考にしながら、4月以降の研究会活動予定をたてていきます。
活動予定は4月の研究会の定例会の際に配布する予定。
5:事務局からのお知らせ―木下
県士会ポイントシールに関してのお知らせです。
昨年度から研究会におけるポイントシールの配布が「参加証明書」での引き換え式になっています。
年度を越えても証明書は有効だとのことなので、教育部主催の研修などに参加する際には参加証明書を持参ください。
尚、参加証明書との引き換えに関してはシールではなく、印を押してもらえるとのことなので、引き換え時には生涯教育手帳の持参はお忘れなく。
リカバリーワークショップ in沖縄
リカバリーワークショップ in沖縄
元気はどこから来るの?
講師: 久野 恵理(WRAPアドバンスド・ファシリテーター)
日本にWRAPを紹介し、WRAPファシリテーター養成の講師として国内外で活躍中
岡野真由美(WRAPファシリテーター) 沖縄第1号のWRAPファシリテーターとして活躍中
坂本 将吏 (WRAPファシリテーター) 沖縄で積極的にWRAPの活動を行おうと意気込み中
「避けたいこと、嫌なことを避けようとしているときと比べて、自分が望むこと、したいことに意識が
向いていると、よりエネルギーが出てくるというような経験はありませんか?」
みなさんとともに元気について感じたり考えたりしたいと思います。
多くの方のご参加をお待ちしています。
WRAP:元気回復行動プラン
元気でいるために、そして気分がすぐれないときに元気になるために、また自分で責任をもって生活の主導権を握り、自ら望むような人生を送るために あなた自身でデザインするプランがWRAP です。
メアリー・エレン・コープランド
主催: WRAPうちあたい
開催日: 2012年3月30日(金)
昼の部 13:30 〜 15:30
夜の部 18:30 〜 20:30
場所 : みずプラッサ B棟 3階 厚生会館(那覇市)
参加費 : 無料
<申し込み&問い合わせ>
ワークセンターほほ笑み 担当:坂本
FAX: 098-978-1205
メール: w-hohoemi@silver.ocn.ne.jp
問い合わせ: 098-978-1205
*3/24〜28 研修の為不在
このイベントは、NPO法人WRAP研究会が実施する
日本財団助成金事業の一環として開催されます。
大きな地図で見る
元気はどこから来るの?
講師: 久野 恵理(WRAPアドバンスド・ファシリテーター)
日本にWRAPを紹介し、WRAPファシリテーター養成の講師として国内外で活躍中
岡野真由美(WRAPファシリテーター) 沖縄第1号のWRAPファシリテーターとして活躍中
坂本 将吏 (WRAPファシリテーター) 沖縄で積極的にWRAPの活動を行おうと意気込み中
「避けたいこと、嫌なことを避けようとしているときと比べて、自分が望むこと、したいことに意識が
向いていると、よりエネルギーが出てくるというような経験はありませんか?」
みなさんとともに元気について感じたり考えたりしたいと思います。
多くの方のご参加をお待ちしています。
WRAP:元気回復行動プラン
元気でいるために、そして気分がすぐれないときに元気になるために、また自分で責任をもって生活の主導権を握り、自ら望むような人生を送るために あなた自身でデザインするプランがWRAP です。
メアリー・エレン・コープランド
主催: WRAPうちあたい
開催日: 2012年3月30日(金)
昼の部 13:30 〜 15:30
夜の部 18:30 〜 20:30
場所 : みずプラッサ B棟 3階 厚生会館(那覇市)
参加費 : 無料
<申し込み&問い合わせ>
ワークセンターほほ笑み 担当:坂本
FAX: 098-978-1205
メール: w-hohoemi@silver.ocn.ne.jp
問い合わせ: 098-978-1205
*3/24〜28 研修の為不在
このイベントは、NPO法人WRAP研究会が実施する
日本財団助成金事業の一環として開催されます。
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沖縄県精神科作業療法研究会 総会のお知らせ
沖縄県精神科作業療法研究会 総会のお知らせ
皆様、今年度ももう残すところ後わずかになってしまいました。
思い返せば、今年度は研究会にとって大きな年になりました。
まずはSIG団体を取得したこと。
これによって、OT協会から学術的活動が継続的に行われているという保障を得たわけです。
そして他団体との合同企画も好評でした。PSW協会との就労支援企画、相談支援専門員協会とのリカバリー企画等、OT単独理論に偏る事なく、横のつながりも大切にしてきました。
毎回、多くの方が参加してくださり学習会だけで言いますと平均70名程の参加があった計算になります。
また、平成24年度は、当研究会に沖縄県作業療法学会の運営が任されていおります。
第10回目という節目の大会を運営できる事は大変光栄なことであります。
来る3月22日には総会を行い、去年一年間の振り返り、来年度の予定を立て、役員改正を行いたいと思います。
お忙しいと思いますが万障お繰り合わせの上ご参加お願いします。
日:平成24年3月22日(木) 19時〜
場:オリブ山病院 C棟1階 OT室
皆様、今年度ももう残すところ後わずかになってしまいました。
思い返せば、今年度は研究会にとって大きな年になりました。
まずはSIG団体を取得したこと。
これによって、OT協会から学術的活動が継続的に行われているという保障を得たわけです。
そして他団体との合同企画も好評でした。PSW協会との就労支援企画、相談支援専門員協会とのリカバリー企画等、OT単独理論に偏る事なく、横のつながりも大切にしてきました。
毎回、多くの方が参加してくださり学習会だけで言いますと平均70名程の参加があった計算になります。
また、平成24年度は、当研究会に沖縄県作業療法学会の運営が任されていおります。
第10回目という節目の大会を運営できる事は大変光栄なことであります。
来る3月22日には総会を行い、去年一年間の振り返り、来年度の予定を立て、役員改正を行いたいと思います。
お忙しいと思いますが万障お繰り合わせの上ご参加お願いします。
日:平成24年3月22日(木) 19時〜
場:オリブ山病院 C棟1階 OT室
議事録
議事録
(1203−01ろ)
平成24年3月5日
新垣病院デイケア棟
参加者
仲地宗幸、木下匠、吉ヶ島明子、和澤美穂、宮里政士、呉屋真澄、嘉数宜成
今年度の総会に向けて
日時:3月22日(木)
場所:オリブ山病院
内容:監査報告、今年度の活動報告・会計報告、来年度役員選出(会則の変更があればそこで行う。)
司会:和澤ミホさん
監査役:目取真恵子さんに依頼
活動報告:仲地宗幸さん
会計報告:照屋美樹さん
今年度(平成23年度)の活動
4月:増尾さんの院内デイケアについて: 参加者:32名
5月:仲地さんのイタリアトリエステ報告会 :78名
6月:ねてる増川さんのリカバリー講演会 :79名
7月:上條先生の認知症講演会 :62名
8月:休み
9月:蟻塚先生のうつ病についての講演会 :88名
10月:POTA
11月:倉知先生の就労支援について(PSW合同) :160名
12月:ねてる増川さんのリカバリー :20名
1月:休み
2月:新年会
3月:総会
今年度の活動について、良かった点・課題点
良かった点:集客が多い。
他職種と集まる企画があって面白い。
PSW合同企画で他職種の意見が聞けたこと。また、PSW側の反応も良い。
精神という枠組みで様々な話が聞けたこと。
課題点 :運営委員が限られていた。
現場での苦労話等現実的な話もあってほしい。
小さい企画もあってもいい。
企画に片寄りがあった。
今後も他職種との合同企画を継続しても良いでは。
来年度(平成24年度)運営委員代表:木下匠さん
来年度(平成24年度)の活動について(案)
4月:吉ケ島さんと木下さんによる地域OTの話し
5月:仲地さん
6月:坂本さん
7月:認知症分野(泰さん)
8月:名護キャンプ
9月:休み
10月:PSWと企画予定
11月:休み
12月:活動報告
1月:新年会
2月:活動報告
3月:総会
来年度(平成24年度)役員について
監査役:目取真さん(新垣病院)
事務局:吉ヶ島さん(オリブ山病院)
会計:照屋さん(天久台病院)、天久台病院から他1名
運営委員:宮里さん(新垣病院)、呉屋さん(新垣病院)、嘉数(新垣病院)、和澤さん(平安病院)
ブログ更新:田中さん?宮里さん?(新垣病院)
企画参加費について:参加費は昨年度と同じ
(1203−01ろ)
平成24年3月5日
新垣病院デイケア棟
参加者
仲地宗幸、木下匠、吉ヶ島明子、和澤美穂、宮里政士、呉屋真澄、嘉数宜成
今年度の総会に向けて
日時:3月22日(木)
場所:オリブ山病院
内容:監査報告、今年度の活動報告・会計報告、来年度役員選出(会則の変更があればそこで行う。)
司会:和澤ミホさん
監査役:目取真恵子さんに依頼
活動報告:仲地宗幸さん
会計報告:照屋美樹さん
今年度(平成23年度)の活動
4月:増尾さんの院内デイケアについて: 参加者:32名
5月:仲地さんのイタリアトリエステ報告会 :78名
6月:ねてる増川さんのリカバリー講演会 :79名
7月:上條先生の認知症講演会 :62名
8月:休み
9月:蟻塚先生のうつ病についての講演会 :88名
10月:POTA
11月:倉知先生の就労支援について(PSW合同) :160名
12月:ねてる増川さんのリカバリー :20名
1月:休み
2月:新年会
3月:総会
今年度の活動について、良かった点・課題点
良かった点:集客が多い。
他職種と集まる企画があって面白い。
PSW合同企画で他職種の意見が聞けたこと。また、PSW側の反応も良い。
精神という枠組みで様々な話が聞けたこと。
課題点 :運営委員が限られていた。
現場での苦労話等現実的な話もあってほしい。
小さい企画もあってもいい。
企画に片寄りがあった。
今後も他職種との合同企画を継続しても良いでは。
来年度(平成24年度)運営委員代表:木下匠さん
来年度(平成24年度)の活動について(案)
4月:吉ケ島さんと木下さんによる地域OTの話し
5月:仲地さん
6月:坂本さん
7月:認知症分野(泰さん)
8月:名護キャンプ
9月:休み
10月:PSWと企画予定
11月:休み
12月:活動報告
1月:新年会
2月:活動報告
3月:総会
来年度(平成24年度)役員について
監査役:目取真さん(新垣病院)
事務局:吉ヶ島さん(オリブ山病院)
会計:照屋さん(天久台病院)、天久台病院から他1名
運営委員:宮里さん(新垣病院)、呉屋さん(新垣病院)、嘉数(新垣病院)、和澤さん(平安病院)
ブログ更新:田中さん?宮里さん?(新垣病院)
企画参加費について:参加費は昨年度と同じ


